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  <title>DSpace コレクション: 2013-03-22</title>
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  <subtitle>2013-03-22</subtitle>
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    <title>西田幾多郎からのメディア論序説 : 行為的直観による現代メディア批判</title>
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      <name>小林, 正幸</name>
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    <published>2013-03-21T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 西田幾多郎からのメディア論序説 : 行為的直観による現代メディア批判
著者: 小林, 正幸</summary>
    <dc:date>2013-03-21T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>ロウントリーの第二次ヨーク貧困調査と 「ベヴァリッジ・レポート」への貢献</title>
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      <name>武田, 尚子</name>
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    <published>2013-03-21T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: ロウントリーの第二次ヨーク貧困調査と 「ベヴァリッジ・レポート」への貢献
著者: 武田, 尚子
抄録: 本稿は，イギリスのB.S.ロウントリーが1836年に着手した第二次ヨーク貧困調査の特徴と意義について探る。B.S.ロウントリーは第一次ヨーク貧困調査（1899年）で，絶対的貧困（第1次貧困＝貧困線以下の身体的・生理的維持が不可能な貧困）概念を提示したが，「絶対的貧困」の境界線を貧困線とすることに拘泥し続けたわけではない。第二次ヨーク貧困調査では，「余裕費」を組み込んだ「人間的必要基準」という概念を示し，「人間的必要基準」線を境界線にした。このアイデアはベヴァリッジに影響を与え，1942 年12 月に公表されたベヴァリッジ委員会による『社会保険とサービスに関する報告書』（ベヴァリッジ・レポート）の最低生活費の算定に反映された。「ベヴァリッジ・レポート」の理念は第二次大戦後，国家による社会保障制度の整備につながってゆくが，初期の成果として挙げられるのが家族手当である。B.S. ロウントリーは，第二次ヨーク貧困調査の知見に基づき，家族手当の実現に尽力した一人であった。</summary>
    <dc:date>2013-03-21T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>英国市民の条件？ : 国籍取得テスト'Life in the UK'と序列化のメカニズム</title>
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      <name>大屋, 幸恵</name>
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    <published>2013-03-21T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 英国市民の条件？ : 国籍取得テスト'Life in the UK'と序列化のメカニズム
著者: 大屋, 幸恵</summary>
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