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  <title>DSpace コレクション: 2007-01-30</title>
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  <subtitle>2007-01-30</subtitle>
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  <updated>2026-04-29T10:32:08Z</updated>
  <dc:date>2026-04-29T10:32:08Z</dc:date>
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    <title>統治指標 KK Index について</title>
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      <name>東郷, 賢</name>
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    <updated>2023-05-25T16:30:08Z</updated>
    <published>2007-01-29T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 統治指標 KK Index について
著者: 東郷, 賢
抄録: 途上国の成長要因分析において，各国の統治を表す指標が決定要因として有力視されている。本稿は様々な統治指標の中でも，研究者に広く使われているカウフマンとクライによる統治指標（Governance Indicators）について紹介するとともに，その内容を批判的に検討する。</summary>
    <dc:date>2007-01-29T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>法的判断基準と理由づけ</title>
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      <name>宮田, 量司</name>
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    <updated>2013-12-12T14:05:46Z</updated>
    <published>2007-01-29T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 法的判断基準と理由づけ
著者: 宮田, 量司
抄録: この論文は，判決の判断基準と理由づけについて検討する。前者については，これまでは判断過程が問題とされ，リアリズム法学，利益考量論が主張されてきたが，主に基準として機能するものは判例であることを主張する。理由づけについては，利益考量によるのではなく，より説得力のある理由づけをすべきであると主張し，その方法を検討する。</summary>
    <dc:date>2007-01-29T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>国債形態の模索(2) : ボーア戦争とその後</title>
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      <name>加藤, 三郎</name>
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    <updated>2013-12-12T14:05:19Z</updated>
    <published>2007-01-29T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: 国債形態の模索(2) : ボーア戦争とその後
著者: 加藤, 三郎</summary>
    <dc:date>2007-01-29T15:00:00Z</dc:date>
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    <title>わが国における司法書士制度の史的展開</title>
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      <name>木下, 富夫</name>
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    <updated>2013-12-12T14:04:33Z</updated>
    <published>2007-01-29T15:00:00Z</published>
    <summary type="text">タイトル: わが国における司法書士制度の史的展開
著者: 木下, 富夫
抄録: 司法書士制度は平成14 年の司法書士法改正によって歴史的転換をとげた。それは明治5 年の司法職務定制に始まる司法書士制度史の中で最大の変化といっても過言ではない。というのは，それまで司法書士の中心的職域は不動産登記，商業登記であったが，同改正により，あらたに簡易裁判所における訴訟代理や法律相談が認められるようになったからである。司法書士にとって，職域を法律事務に拡大して行くことは明治期以来の悲願であったが，これが平成14 年に至ってようやく実現したのである。 明治憲法下の絶対主義的政府も，戦後の55 年体制下の政府もともに司法書士や弁護士の規制に極めて熱心であった。端的にいえば，三権分立体制において司法はこれまで厳しく規制されて相対的に弱い立場に置かれていたといえる。明治期以来の司法書士制度史を辿ると，それは政府による厳しい規制の歴史であるといっても過言ではないであろう。</summary>
    <dc:date>2007-01-29T15:00:00Z</dc:date>
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